鹿児島で牛カツ食べたいときは「牛かつ ぎゅう太」がおススメです!

ブログをご覧の皆様こんにちは!
管理人のとし( @kedokumango )です。

2016年2月の鹿児島出張で初めて訪れたお店「牛かつ ぎゅう太」で牛かつデビューを致しました!

あの美味しさを皆様にも試して頂きたく、ここに記録しておきます。

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「ぎゅう太」の入口の様子

こちらが、「牛かつ ぎゅう太」の入口の様子です。

牛かつ ぎゅう太の入口

私が、到着したのが、11時50分頃で、私が当日のランチの1人目の客でした。

店内を見渡すとオープンからあまり日も経っていないのが、作りが新しい感じを受けました。

座席についてですが、縦長の店内となっていまして、ラーメン屋に多い、カウンター席がズラーっと並んでいまして、その背後に一人ずつが向かい合わせで座ることのできるテーブル席が4つ程、設けられていましたよ。

お店の奥の方には、座敷もありましたので、大人数で訪れた際や、夕食の時は、そちらへ通されるのかと思いました。

メニューは、いくつかあったのですが、今回は、「牛かつ」が目的でしたので、迷わず「牛かつ定食」¥1350円を注文しました。

注文を終えると、時刻も12時をまわり、ぞくぞくとお客さんが店内へ入っていきます。

私が、座った席は、カウンター席だったのですが、私の背後に座った、若い青年の話し声によると、

「めっちゃ美味いから、ご飯大盛りで頼んどけ!」

と、聞こえてきます。

これには、ますます期待感が高まりましたね。

これが「牛かつ ぎゅう太」の「牛かつ定食」だ!

時間をあまり待つことなく、「牛かつ定食」が運ばれてきました。

ここで、お店のお姉さんから、わさび醤油で食べる方法と、ガーリックチップと塩での頂き方の説明を受けました。

ぎゅう太の牛かつ定食-1

ちなみに「ご飯」の方ですが、無料で大盛りを受けつけている上に、おかわりも自由でした。

 

ここで、メインの「牛かつ」にもっと近づいて撮影してみましょう♪

牛太の牛かつ-2

衣の内側に赤いお肉が見えています。

 

お肉の断面をこちらに向けて撮影したのがこちらです。

ぎゅう太の牛かつ-3

この牛肉のレア度を見て下さい!!!

たまらなく美味しそうですよね。

いざ!「ぎゅう太の牛かつ」を実食

まずは、わさび醤油で頂いてみました。

サクサクの衣の中から、柔らかでジューシーなお肉が口の中に広がります。そこへわさびの爽やかさも相まって、

「美味い!!!!」

と感動すら覚えました。

「かつ」とご飯の相性が抜群なのは、皆さんもご存知だと思います。

もう、もりもりとご飯がすすみまくりましたね。

2切れ目に手を出そうとしたところで、背後から、「おかわりお願いします」の声も聞こえてきます。

やはりこれは、万人が食べて、美味いと感じる代物に間違いありません。

私も、負けじと2切れ目に手をだすのですが、2切れ目は、ガーリックチップと塩で頂きました。

すると、これがまた、香ばしいうえに味が塩のみのプラスですから、肉の旨味を堪能できます。

まさに幸せな瞬間でしたね。

それから完食までは、あまりの美味しさに箸が止まることなく、勢い良く食べてしまいました。

本日のまとめ

牛肉のレアが苦手な方には、難しいかもしれませんが、それ以外の方には、「美味いよ!」と自信を持ってオススメできる1品でした。

お店の近くに有料駐車場が沢山あるのですが、私が向かったのが昼食時間付近であったことから満車で、私は、天文館の有料駐車場に車を停めて、徒歩でお店に向かいました。

それでも、5分もかかりませんでしたから、これで、ランチの時間帯に天文館付近にいる時の、私の一番に行きたいお店にランクインしましたね。

いやぁ〜、本当に美味しゅうございました!!

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本日のブログは、ここまで!

それでは、また明日~

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